ポミエ

レストラン ポミエ

レストラン「ポミエ」が心がけている2つの柱は・・・・ 一つは、美味しいワインと、フランス料理を気楽に楽しんで頂ける町の陽気なレストランであること。
二つ目は、本当に美味しいお料理と、おもてなしの心で、祝う人にも、祝われる人にとっても“一生の思い出”となる・・・そんな“心のあるウエディング&パーティーの場を提供すること。


メニュー

ランチメニュー

大人気!!≪バイキングスタイル≫
お好きなメイン料理を一品お選びいただきまして~
「ドリンク・サラダ・スープ・自家製焼きたてパン・デザート・チョコレートファウンテン」がバイキング食べ放題・飲み放題!!
※バイキングご利用は2時間制です。

詳細はこちら

ディナーメニュー

記念日のお客様でのご利用が人気!!
(お誕生日・結婚記念日・ご入籍・ご懐妊・ご出産・ご入学など)
もちろん記念日ではないお客様も大歓迎ですよ。
陽気な季節にはガーデンテラスでのお食事もおすすめ!

詳細はこちら

アラカルトメニュー

ポミエ自慢のチーズフォンデュ≪ヌーシャテロワース≫。本場スイスのチーズグりエール、エメンタールチーズのみ100%使用。
白ワイン、キルシュワッサーで風味も良く本場スイスにも負けない一級品です。
昨今、話題の赤身ステーキ!ポミエの赤身は熟成サーロインステーキを使用し、脂身もカットした健康ヘルシーステーキです。

詳細はこちら

宴会・パーティーメニュー

立食120名・着席70名まで可能な貸切パーティー!
幹事様『ラク楽』大皿メニュー+飲み放題(税込4,500円~)
設備も充実、マイク・音響・プロジェクター等。無料送迎バスも完備!
ウエディング・二次回・各種パティー等、お気軽にご相談ください。

詳細はこちら

ドリンクメニュー

ワイン、ビール、カクテル、日本酒、焼酎など、お好みのお酒を各種取り揃えています。

詳細はこちら

おすすめメニュー

ポミエがおすすめするメニューです。
生涯健康で長寿のため・・・には
低カロリー、高タンパクの赤身牛肉が
見直されています。
選りすぐりの柔らかい『熟成赤身ステーキ』をお試しください!

詳細はこちら

スタッフ紹介

チャーリー須賀

名 前:チャーリー須賀 
ポジション:ソムリエ兼おやじ
好きな歌手:さだまさし、中島みゆき、井上陽水…
(悲しい歌を歌いながら明るく生きるのが好きなんです。) 
モットー:一生懸命働いて、大金持ちになって…ヨットを買うんだ!ヨットの名前は{あらヨット


ポミエ上野潤也店長

チャーリーと同じJSA公認ソムリエのみならず、日本酒、焼酎のプロでもあります。


ポミエについて

ポミエの名前の由来と歴史

1995年月、神戸屋グループの代表(注1)、チャーリーこと須賀碩二の愛娘が、当時パリの中心部:プラザ・ヴィクトワにあるレストランでシェフをしていたクリストフ・ゲランと結婚したことが「ル・ポミエ」の始まりです。
折りしも、チャーリーの経営する神戸屋グループの本拠地、豊田本店は道路拡幅に伴う建て替えを計画中でありました。

娘をフランスに奪い取られてしまう?ことを恐れたチャーリーは、建物の半分を、ウエディングも出来るフランス料理店にするべく急遽計画を変更。
ここに本場パリからやって来た現役フランス人シェフによるフランス料理屋が豊田に誕生することとなったのであります。
店の名前の「ル・ポミエ」とは彼の故郷の村の中の町名。
偶然にも、チャーリーの娘”さおり”がフランスに留学した際、最初に下宿した村の名も「ル・ポミエ」でありました。

しかし・・・ル・ポミエがオープンして数年後、二人は突然「お父さん!私たち・・・独立するワ!」。名古屋・新栄にレストラン・「シェ・トト」をオープンして
巣立ってゆきました・・・世に「バカを見たけりゃ親を見よ!」というヤツで・・・。
チャーリーは「そりやぁよかったネ!」と顔で笑って心で泣いて・・・・送り出したのであります。

その後、ル・ポミエの調理場は、名古屋市のフレンチ「黒牙」等で活躍していた嶋田シェフ、そして二人のシェフのもと、20年近くセカンドを努め上げてきた現在の滝沢シェフに受け継がれる事となりました。
「妥協を許さない料理を、アットホームな雰囲気で・・」のコンセプトは今も変わる事はありません。

また、名物ソムリエ・チャーリーの・・ワインの薀蓄(注2)も
お楽しみ下さい。(PM5時以降~)

(注1)
チャーリーは「代表取締られ役」。です。
(注2)
スイッチが入ると・・”チト話が長い”と言う人もいますので要注意・・・・・

ところで、その後のゲランファミリーですが・・・・
大繁盛していた「シェ・トト」を売却。大胆にも3人の子供ともども、一家5人でニューカレドニアに移住。
2008年9月に首都ヌメアにレストラン「シェ・トト」を開店。
お蔭様でこちらでも大繁盛しているようで・・・一安心です。


ページトップへ